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ソニーワイヤレスイヤホン『LinkBuds S』思わず欲しくなる機能と特徴を解説!旧モデルとの違いは?

家電

ソニーワイヤレスイヤホン「LinkBuds S」の製品ページ見ていたら、欲しくてたまらなくなってしまいました。

音楽を聴いているときに話かけられても、いちいちイヤホンを外さずに会話ができるなんて、とても便利そう。イヤホンを不用意に耳から外す必要もないので落とすリスクも減らせますし。このようなタイミングでイヤホンを落としてしまうこと、多いのですよね。気がつくと片方が無い、なんてことに(泣)
そのうえお気に入りの音楽の世界にたっぷり浸れる長時間バッテリー。もちろん音質を上げる機能もバッチリです。

今回は、思わず欲しくなってしまったソニーワイヤレスイヤホン「LinkBuds S」の機能と特徴を解説していきます旧モデル「LinkBuds 」との違いも紹介しますので、ぜひ参考にしてください。

ソニー「LinkBuds S」の特徴と機能を紹介!

ここでは「LinkBuds S」の特徴と機能を紹介します。「LinkBuds S」は、日常生活の中にお気に入りの音楽の世界を自然にとり入れていけるアイテムです。

では、詳しく見ていきましょう。

■音楽を聞きながら会話ができるって本当?

結論からいえば本当です「外音取り込みモード(アンビエントサウンドモード)」 によって、音楽を聞きながら周りの音も聞くことを可能にしています。これは、“ながら聴き” といわれています♪
しかも“アダプティブサウンドコントロール機能” によって、外音取り込みとノイズキャンセリングの自動切り替えが可能 です。

会話をするために、せっかく聴いている音楽を中断しなくてよいなんて、便利すぎです。
仕事中に音楽を聴ける環境なら、上司や同僚からの呼びかけに気づかないことを心配する必要もなく、安心して聴いていられます。それに道を歩いているときも、車の音や自転車のベルも聞こえるので、安全ですね。

 

■耳にピッタリ、気持ち良いフィット感!

「LinkBuds S」の形状には、以下のような特徴があります。

  • 世界最小・最軽量
  • エルゴノミック・サーフェース・デザイン
  • 耳から飛び出す量が最小限

2022年5月の時点では、「LinkBuds S」は世界で最も小さくて軽い ワイヤレスイヤホンと紹介!それに、エルゴノミック・サーフェース・デザイン” は、複雑な耳の形を考えて作られているので、耳の凹凸に限りなくフィットします。これが、「付けているのも忘れてしまう」との口コミにつながるのでしょうね。つまり、長時間装着OK なんです!

また、耳から飛び出した部分が最小限になるデザインは、装着感も安定していて落として紛失するリスクをぐっと減らしてくれます よ。せっかくのお気に入りを落として失くすなんて、悲しすぎます。

 

■スマホの音やmp3もハイレゾ級の高音質に!

「LinkBuds S」は、スマホの音やフツーのmp3まで、むちゃくちゃ良い音で聴けるんです。その秘密は“アップスケーリング機能” です。ソニーのAI技術によってリアルタイムで楽曲を分析し、圧縮音源の音質をハイレゾ級にまでアップ してくれます。
もちろんハイレゾ音源にも対応 しています。おまけにハイレゾ音源を高品質なままでワイヤレス再生可能にする“LDAC” にも対応です。

「LinkBuds S」なら音楽にハマりまくりですね。

■長持ちのバッテリー + クイック充電対応!

「LinkBuds S」の使用時間は、ケース充電も含めると 以下のように紹介されています。

  • ノイズキャンセリングONのとき:20時間
  • ノイズキャンセリングOFFのとき:30時間

ケース充電がない場合 は、以下のようになってます。

  • ノイズキャンセリングONのとき:6時間
  • ノイズキャンセリングOFFのとき:9時間

これだけもてば、せっかく音楽にハマっているとき「えっ!切れた」なんてことにならずにすみますね。

しかも「LinkBuds S」は、クイック充電にも対応
5分の充電で60分の再生が可能 なので、もし急に外出する用事ができても、パッと5分だけ充電して即外出、なんてことも可能です♪

 

■色は3色から選べます!

「LinkBuds S」には“ブラック”・“ホワイト”・“エクリュ”の3つの色があります

ブラック

SixTONES CMモデル ソニー ワイヤレスノイズキャンセリングステレオイヤホン LinkBuds S WF-LS900N:軽量・小型/ノイキャン/外音取り込み/様々なユーザビリティ/ブラック WF-LS900N BC

ホワイト

SixTONES 出演CM LinkBuds S ソニー ワイヤレスノイズキャンセリングステレオイヤホン LinkBuds S WF-LS900N:軽量・小型/ノイキャン/外音取り込み/様々なユーザビリティ/ホワイト WF-LS900N WC

エクリュ

SixTONES 出演CM LinkBuds S ソニー ワイヤレスノイズキャンセリングステレオイヤホン LinkBuds S WF-LS900N :軽量・小型/ノイキャン/外音取り込み/様々なユーザビリティ/エクリュ WF-LS900N CC

3つの色からお気に入りを選びましょう♪

旧モデル「LinkBuds」との違いって?

「LinkBuds S」と、その旧モデル「LinkBuds 」の特徴で、目立った違いは次のようなものです。

  • 周囲の音の取り込み方
  • 開放型か密閉型か
  • LDACが有るか無いか
  • ノイズキャンセリング機能が有るか無いか

「LinkBuds S」は新しく設定された“外音取り込みモード (アンビエントサウンドモード)”によって、周囲の音を取り込みます。それに対して「LinkBuds 」は、振動板の中心部に穴があいているタイプのリング型ドライバーユニット を採用していて、物理的に周囲の音を取り込んでいます。もちろん周囲の音は明瞭に聞き取れます。

また、「LinkBuds S」は振動板に穴があいていないため密閉型ですが、「LinkBuds 」は上記の理由によって開放型です。でもこれは、見た目の違いの範囲でしょう。

音質的な違いとしては、「LinkBuds S」には“LDAC”と“ノイズキャンセリング機能” がついていますが、「LinkBuds 」にはありません。しかしそのかわりに、「LinkBuds 」のために独自開発されたリング型ドライバーユニット は、音楽に没入するのに十分なほどのクリアな音質を実現しています。

今でも十分に実用的な「LinkBuds 」は、新型の「LinkBuds S」よりもかなり安く手に入ります 。両者の違いを納得した上でなら、かなりお得な買い物ですよ。

でも下の商品リンクをみると、「LinkBuds 」ってAmazonの方が安く買えそうですね。

「LinkBuds S」の口コミを紹介

ここでは「LinkBuds S」の口コミを紹介します。やはり衝動買いしてしまった方もいるようです♪

やはり、「音質が良い」、「耳にフィットするので付けてても気にならない」、との口コミが多く寄せられていました。特に、今までに聴いたことのない音で楽しめたとの意見は参考になりそうです。

まとめ

今回は、思わずほしくなってしまったソニーワイヤレスイヤホン「LinkBuds S」の、主な機能と特徴を紹介しました。「LinkBuds S」を使えば、職場でも街中でも、安心してお気に入りの音楽にハマり込めそうです♪

それに落としてしまうリスクも低くなるので、これほど助かることはありません。今までに何個なくして悲しい思いをしたことか。これからは安心して、付けたまま外出できますよ。悲しい思いとはおさらばです!

ソニーワイヤレスイヤホン「LinkBuds S」
これからは言葉通り、「肌見はなさず」使っていくことになりそうです♪