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モグニャンキャットフードが子猫に安心な理由を解説!与える量と回数も紹介!

ペット

「モグニャンキャットフードが子猫ちゃんにもおすすめな理由がしりたい!」

すべての年齢の猫ちゃんに対応した高品質プレミアムキャットフードの「モグニャンキャットフード」
でも、「本当にうちの子猫ちゃんが食べても大丈夫なのかな」「大丈夫なわけをちゃんと知りたいな」と思う方も多いかもしれません。猫ちゃんは大切な家族の一員です。体に悪いものなど食べさせられませんから。

そこで今回は、モグニャンキャットフードが子猫に安心して食べてもらえる理由を、わかりやすく解説します!子猫ちゃんに食べてもらう1日の量と回数も紹介しますので、ぜひ参考にしてください。

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子猫用キャットフードの条件とは?

子猫とは、生後3カ月から1歳くらいまでの猫ちゃんのことを指します。発育の遅い子だと、2歳頃までのこともありますね。この時期は特に食べ物を気にしないと、大きくなってからアレルギーになったり、病気になりやすくなったりするので注意が必要です。
では、子猫ちゃんに必要なキャットフードの条件を見ていきましょう。

子猫に必要なキャットフードの条件

結論から言うと、以下が子猫ちゃんに必要なキャットフードの条件です。

  • 主原料が良質なタンパク質であること
  • グレインフリー(穀物不使用)であること
  • 人工添加物が使われていないこと
  • 小粒であること

子猫ちゃんは成長期であるため、成猫の3倍ものエネルギーを必要とします。なのでフードの主原料のタンパク質が粗悪だと、うまくエネルギーを取り込めないばかりか、アレルギーを発症するリスクさえあるので要注意 ですよ。
また、子猫ちゃんは消化器官がまだちゃんと発達していません。消化しづらい穀物は、子猫ちゃんが消化不良になる原因 になりがちです。

もちろん保存料や着色料、香料などの人工添加物は、子猫ちゃんの体に悪影響しか与えません。がんを発症するリスク さえあります。
それに子猫ちゃんはお口や食道がまだまだ小さいです。食べやすい小粒であることも大切ですね。

*良質なタンパク質とは?
良質なタンパク質とは、原材料がチキン、ビーフ、ラム肉、魚肉などであり、AAFCO(米国飼料検査官協会)の基準を満たしているもののことです。
特に魚肉は消化にも優れ、良質なタンパク質の代表ともいえるでしょう。

モグニャンキャットフードの特徴

では、モグニャンキャットフードを見てみましょう。以下がモグニャンキャットフードの主な特徴です。

  • AAFCOの最低基準値をクリアしている
  • 原材料にこだわっている
  • グレインフリーである
  • 無添加、無香料である
  • 小粒である

子猫ちゃんに必要なキャットフードの条件をみごとにクリアしていることが一目りょう然ですね。

ミテちゃん
ミテちゃん
すごーい!子猫ちゃんに必要なこと、全部ある♪
うん。子猫ちゃんを本当に考えているのね♡
ワトちゃん
ワトちゃん

 

AAFCOの最低基準値は、タンパク質が30%以上、粗脂肪は9%以上です。それに対してモグニャンキャットフードはタンパク質が32.3%、粗脂肪が17.2%あります。

原材料はこだわり抜いています。主原料には低脂肪高タンパクで消化吸収にすぐれた「白身魚」 を使用。ほかには便秘解消に効果のある食物繊維が豊富なリンゴ・カボチャ・サツマイモなどの「新鮮な野菜や果物」 、それに血液をキレイにしたり炎症を防いだりする「オメガ3、オメガ6脂肪酸 」もたっぷりです。

*AAFCO(米国飼料検査官協会)とは?
AAFCO(米国飼料検査官協会)とは、ペットフードの栄養基準や商品のラベル表示に関して、基準を制定しているアメリカの非営利団体のことです。
もちろんこの基準は、日本のペットフードにも適用されていますよ。
日本では「アフコ」と呼ばれています。

1日に与える量と回数

次の表が、子猫ちゃんに1日に食べてもらうキャットフードの量と回数の目安です。

子猫ちゃんの生育期間 1日に与える量の目安 一日に与える回数の目安
2~3カ月 50~60g 4~6回
3~4カ月 60~70g
4~6カ月 70~80g 3~4回
6~10カ月 80~90g
10~12カ月 90~100g 1~2回

 

生後2~3カ月の子猫ちゃんには、1日に4~6回 を3~6時間おきに分けて食べさせてあげましょう。まだ消化器官が発達していない子猫ちゃんは、1度にあまり多くは食べられないためです。
生後6カ月以上になれば、様子を見て1日3~4回 と、1度に食べる量を増やしても問題ありません。
12カ月以上たてば、1日に1~2回くらいがベスト です。

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モグニャン購入者の口コミを紹介!

モグニャンキャットフードを実際に使ってみたユーザーさんからの口コミには「食いつきがよい」が圧倒的に多い ですね。

  • 「飽きることもなく食べてくれて、毎日元気に過ごしている」
  • 「小粒なので食べやすいみたい」

などです。それに、

  • 「健康診断でも、ずっと何の異常のない」

など、猫ちゃんの健康によい との口コミを多くありました。ただ、

  • 「魚より肉を好む猫ちゃんは苦手かも」

のように、猫ちゃんの好みによる口コミもあります。たしかにお魚よりもお肉を好む猫ちゃんもいるでしょう。
でもこれは、今食べているキャットフードにモグニャンを少しずつ混ぜて、ゆっくり時間をかけて慣れてもらうとちゃんと食べるようになるので大丈夫 です。

ほかの子猫用キャットフードとの比較!

  モグニャン カナガン オリジン ジャガー
内容量 1.5kg 1.5kg 1.8kg 1.5kg
主原料 白身魚 乾燥チキン 新鮮鶏肉 骨抜きチキン生肉
穀物 不使用 不使用 不使用 不使用
人工添加物 不使用 不使用 不使用 不使用
粒の大きさ 約8~10mm 約8~10mm 約8mm 約10mm

 

やはり子猫におすすめなキャットフードだけあって、すべてがグレインフリーと人工添加物不使用はクリアしています。粒の大きさもほぼ一緒ですね。
大きな違いは主原料に何を使っているか です。魚か肉か、猫ちゃんの好み次第ということでしょう。

モグニャンを使った離乳食の作り方を紹介!

ここでは、モグニャンキャットフードを使って離乳食を作る方法を紹介します。とても簡単に作れますよ。
以下がその手順です。

  1. 子猫用のミルク、またはぬるま湯にモグニャンを混ぜて、ふにゃふにゃにふやかします。ゆっくりと10分くらいかけてフニャかしましょう。
  2. このモグニャンをふやかしたものがそのまま「離乳食」となります。とても簡単ですね。それに子猫が成長しても、そのままモグニャンを食べることになるので、好き嫌いの問題もないとのメリットまであります。

注意点 :子猫には1日に何回か離乳食を与えますが、与えるその都度、離乳食を作るようにしてください。新鮮さが大切です。

 

*離乳食ってなに?
離乳食とは、歯が生え始めた赤ちゃん猫が、お母さん猫のおっぱいを吸わなくなったあとに食べる、消化の良い食べ物のことです。ほぼ2~3カ月あると考えればよいでしょう。モグニャンキャットフードなら、離乳食まで作れてしまうので、とっても便利です。

 

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まとめ

今回は、原材料にこだわって、子猫のことをしっかりと考えて作られているモグニャンキャットフードを紹介しました。

モグニャンキャットフードなら、「健康リスク」「アレルギー」「人工添加物」「消化不良」などを気にせずに、安心して子猫ちゃんに食べてもらうことができます
子猫の頃からちゃんとしたものを食べていれば、大きくなっても病気に強い健康な猫ちゃんになるでしょう。

家族の一員である大切な猫ちゃん。いつまでも元気でいてもらいたいですね。